2017年2月6日月曜日

読んではいけないコミック

こんにちは、GENです。


先に注意書きです。

僕のケースであり、作品が悪いとかは

ございません。

あくまでも個人の感想です。



休職中、または体調が悪く

会社を休んでしまった時のお話しです。

主夫業も終わり、NHKも飽きた時は

コミックを読んでいます。

我が家には沢山のコミックがあるので、

その中から気分で選んでいます。


エッセイマンガも好きで、

「トルコで私も考えた」、「ダーリンは外国人」シリーズ、

「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています」、

「監督不行届」、「ツレがうつになりまして」が愛読してます。


特に安野モヨコさんが大好きで、彼女の作品は

ほぼコンプリートしています。

ご主人の庵野秀明氏は映画監督として、

またオタクの神として有名な方です。

最近では「シン・ゴジラ」が有名ですよね。


そんな安野マニアの僕ですが、

ある作品だけは、怖くて読むことができないです。



それは、「働きマン」。


主人公が仕事に対してストイックで、

ものすごい頑張り屋さんなのです。


ただ。。。


会社を休んでいる時に読んでしまうと、

「この人は凄く仕事を頑張っているなぁ」からの

「あぁ、僕は何をしているんだろう」

と、なってしまうのです。


いつかは僕も主人公のように

バリバリ(死語)働ける日がくるといいなぁ。

★ちなみに気分が良い日に読むと大変面白いコミックですよ









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