こんにちは、GENです。
先に注意書きです。
僕のケースであり、作品が悪いとかは
ございません。
あくまでも個人の感想です。
休職中、または体調が悪く
会社を休んでしまった時のお話しです。
主夫業も終わり、NHKも飽きた時は
コミックを読んでいます。
我が家には沢山のコミックがあるので、
その中から気分で選んでいます。
エッセイマンガも好きで、
「トルコで私も考えた」、「ダーリンは外国人」シリーズ、
「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています」、
「監督不行届」、「ツレがうつになりまして」が愛読してます。
特に安野モヨコさんが大好きで、彼女の作品は
ほぼコンプリートしています。
ご主人の庵野秀明氏は映画監督として、
またオタクの神として有名な方です。
最近では「シン・ゴジラ」が有名ですよね。
そんな安野マニアの僕ですが、
ある作品だけは、怖くて読むことができないです。
それは、「働きマン」。
主人公が仕事に対してストイックで、
ものすごい頑張り屋さんなのです。
ただ。。。
会社を休んでいる時に読んでしまうと、
「この人は凄く仕事を頑張っているなぁ」からの
「あぁ、僕は何をしているんだろう」
と、なってしまうのです。
いつかは僕も主人公のように
バリバリ(死語)働ける日がくるといいなぁ。
★ちなみに気分が良い日に読むと大変面白いコミックですよ
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