こんにちは、GENです。
日が長くなったなぁ。
産業医の指示で残業せずに帰宅していると、
そんな事を思う日を過ごしています。
もう2月なんですね。
早いものです。
さてそんな日の朝の出来事です。
同僚から会社に電話があり、
腰痛がひどいため、お休みをするとの事。
受話器を置くと同時に部長から「誰が休み?」とがなり声。
同僚の名前と腰痛であることを伝えると、
「休んでばっかりだ!」
「腰が痛いぐらいでなんだ!」
「もう会社に来なくてもいい!」
と、言葉の暴力オンパレードです。
僕に言われても・・・と、いうか
思っていても声に出さなくても、と思うわけです。
もしかして
僕がうつ病で休んだときも、
そう言われているかもしれないと
思ってしまうわけです。
カウンセリングで相談したところ、
「難しいかもしれないけど、気にしないで」
「そういう可哀相な人なんだと思いましょう」
実際に言われたことは無いですし、
心配しても無駄だと思うようにしています。
(もう欠勤なので休めませんし)
聞き手の気持ちになって話すこと。
僕は発病してから、感情のまま話すことをやめました。
それから発病前に比べ人付き合いがうまくなり、
同時に楽な生活になりました。
部長!
覆水盆に帰らずですよ!!!
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